川島永嗣の主張がみっともないしダサい?ネットの声が冷ややかな理由

6月19日

サッカーワールドカップ日本代表の初戦、VSコロンビア!!見事2-1で勝利しましたね~☆4年越しのリベンジを果たしたわけです!!

 

 

開始後3分でコロンビアにレッドカード、退場!そして、見事香川選手がPKを決めてニッポン先制(^^)vあの場で冷静に決めれる香川選手はさすがですね~

 

 

前半39分に同点ゴールを決められ、どうなることかと思いきや、後半はコーナーキックからのパスを大迫選手がヘディングシュート!!!

 

 

2点目を決めたのでした♫

 

序盤からかなり!もりあがったのではないでしょうか(*´з`)

 

 

瞬間視聴率も55%をたたき出したのだとか!すごいですね~

語りだしたら止まらない・・・笑

 

 

白星で勝ち点3を獲得したサムライブルー!日本中気分もよく、次もがんばってほしい!というムードに包まれた中、この試合中に起こったあることに注目が集まっています。

 

 

それは、前半39分にコロンビアにシュートを決められたシーン・・・

 

 

川島選手が“決まってないよ(ラインは越えていない)”というアピールをした行為。

なぜ、そのことが注目されているのでしょうか。

 

 

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川島永嗣が注目される理由

コロンビア代表フアン・キンテーロが左足で放ったボールを川島選手がギリギリのところで止めた!!!
かのように見えたのですが、一足遅くゴールラインを割っていたんですね。

 

 

このシーンです。

それに対し、川島選手がゴールに入っていないアピールをしました。

 

 

実は今回の大会は複数のハイスピードカメラによって、ボールが完全にゴールラインを超えたかどうかを判定する“ゴールラインテクノロジー”というものが採用されています。

 

 

このシステムはゴールだった場合、主審の腕時計には1秒以内に通知が送られる仕組みとなっているもののようで、審判はその通知によってゴールの判定をしたそうです。

 

 

ですが、それに対して川島選手のアピール行為。

この行為に対してイギリスメディアがこう報じているようです。

 

日本のスター川島は、ゴールラインテクノロジーによる判定を拒んだ

引用:https://www.msn.com/ja-jp/sports/fifa-world-cup/

 

 

キーパーの川島選手からしたら、入っていないのを認めたくない気持ちはとてもよくわかります!実際に自分が川島選手の立場だったとしたら、同じことをしていたかもしれないなと思います・・・

 

 

ただ、テクノロジー判定にはかないませんよね(:_;)

そんな川島選手の気持ちもわからなくもないのですが、Twitterにはこのアピールに対し冷ややかな声が上がっています。

 

 

ネットの声

 

やはり、だれが見ても入っていたのがわかるシーンでしたし、ゴールラインテクノロジーを採用している以上、川島選手の行為は評価が下がってしまうものになったのでしょう。

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しかし、やはりいろんな意見があるのも事実です。

逆の意見もありました!

批判コメントもあり、そうでないコメントもあり・・・

 

 

ワールドカップ初戦にして、相手はあのコロンビア!川島選手勝ちたい一心でのアピールだったのかもしれません。しかし、潔くゴールを認めていた方が後味はよかったかもしれませんね。

 

 

注目されるが故の試練ですかね~。

 

とにかく、初戦白星を飾れてよかったですね!そこが一番です(^_-)-☆

 

まとめ

川島選手がネットでたたかれている理由を見ていきました。

 

 

戦っている選手もそうですが、観ている人たちも熱く力が入っているのは確かです!

 

 

こういった大きな注目される大会、その選手たちにはいろんな意見やコメントが出てくるのも間違いありません。

 

 

選手自身も、覚悟の上でしょうし、それを気にしていたのではベストパフォーマンスなんかできやしませんよね!!

 

 

この後もまだまだ試合は続きますので、川島選手のみならず日本代表の選手のみなさんには頑張ってもらいたいですね(*´Д`)

応援しています!!

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