ゆうパックの置き配は安全?盗難・紛失おかまいなしのサービス!

誰もが1度は使ったことのあるゆうパック!

 

 

荷物を送るときに、佐川急便やヤマトに頼むほどの荷物でもないし・・・というときに日本郵便が行っているとっても助かるサービスです。

 

 

そんな日本郵便が新たにゆうパックの“置き配”というサービスを始めると発表しましたね!

 

 

今回はその置き配について、どういうサービスなのか、荷物は安全なのか、など気になったことを調べてまとめていきます!

 

 

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ゆうパックの置き配サービスについての概要

 

日本郵便がサービスを開始する“置き配”

 

 

置き配とはいったいどんなサービスなのでしょうか?

 

ゆうパックで、受取人が不在時、あらかじめ指定した場所に荷物を置いておく「指定場所配達サービス」(置き配)を2019年3月18日に始めると発表した。自宅の宅配ボックス、郵便受け取り箱、物置、車庫などに届けてもらえる

引用:Yahooニュース

 

簡単に言うと“不在時に荷物が届けられたときにあらかじめ指定しておいた場所に荷物を置いて帰る”というものです。

 

 

仕事の休みや出勤時間もバラバラ、家にいることが少ない人にとっては便利なサービスかもしれませんね!

 

 

利用するには専用のIDを取得しないといけないようですが、受け取り場所を指定できるのはいいですね!!

 

 

家に帰っていちいち不在表から電話をかけなおす手間もないし、配達員も2回訪問することもなくなります(^^)

 

 

荷物の配達員が不足し、過重労働になってきている今、そういったサービスによって働いている人たちの負担を減らしていっているのかもしれません!

 

 

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ゆうパックの置き配サービスは安全?

 

日本郵便が発表した置き配!

 

 

いろんな意味でメリットが得られそうなことですが、メリットだけではないのも事実・・・?

 

 

置き配ということは、荷物を置いて帰るということ。

 

 

 

本当に荷物は安全ですか?との声も上がっているようです。

 

 

たしかに、荷物を置いて帰るということは変な話見つけた人がとっていくことも可能になるということです。

 

 

比較的安全な日本とは言え、置き引きや軽犯罪、まだまだありますからねぇ・・・

 

 

 

ネットでも便利なサービルだと喜ぶ声の反面、こんな声があります!

 

 

やはり少し不安視されていますよね。

 

 

その辺のセキュリティ面はどうしていくのか、2019年3月から開始されるこのサービス
。いったいどうなっていくのでしょう!

 

 

また、どのくらいの人が利用するのでしょうか。

 

 

私個人としては、田舎に住んでるし置き配はいいなぁと思っていますが、都会の人はちょっと危険なのかな?と思ったりします。

 

 

しかし、田舎で盗まれると目撃情報も得られないし、盗まれるようなことがあればほぼ手元には戻ってこないでしょうね( ;∀;)それも嫌だな・・・笑

 

 

う~ん。サービスをつかってみたい気もしますが、やはりちょっと不安かも・・・

 

 

3月の本格始動前に何かしらセキュリティ面についてのコメントや対策などが発表されるといいですね!!!

 

 

まとめ

 

日本郵便が発表した新サービス”置き配”

 

 

一見いいサービスだとも思いますが、現時点では不安な人も多いようです!みなさんはどうですか?

 

 

物事にはメリットとデメリットがつきものですが、どうなるのでしょう。

 

 

私はもしサービスを使うなら、安めのものからトライします!笑

 

 

 

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